HyperX、ブランド初のゲーミングキーボード「Alloy FPS」を2月6日(月)より発売

2017.02.01

<以下、発表元のリリース内容をそのまま掲載します>

HyperX、ブランド初のゲーミングキーボード「Alloy FPS」
を2月6日(月)より発売

・オフライン大会向けの競技仕様モデル
・Cherry MX メカニカルゲーミングキースイッチ 青軸モデル
・HyperX レッドを表現するLEDバックライト

世界最大の独立系メモリモジュールメーカー Kingston TechnologyのゲーミングブランドであるHyperXは本日、ブランド初のゲーミングキーボードとして新製品「HyperX Alloy FPS メカニカルゲーミングキーボード」を発表いたします。Alloy FPSは、英語配列フルキーレイアウト(104キー)のキーボードとして驚異的に小さい専有面積を特長としています。この特殊なデザインによりマウスのために使用できる卓上の有効スペースを最大限に広げることができ、FPSなど激しいマウスの移動を伴うシーンにおいてパフォーマンスを向上させます。Alloy FPSの全キースイッチにはゲーミングモデルの定番であるCherry MX メカニカルキースイッチの青軸タイプを採用しています。このキーは押下時に指先と聴覚に対して明確なリアクションを返すため、ゲームにおける正確な操作を実現します。
HyperX Alloy FPS メカニカルゲーミングキーボードは、国内で2月6日(月)より発売いたします。メーカー希望小売価格は税込15,530円となります。

HyperX Alloy FPS メカニカルゲーミングキーボード 製品特長

Alloy FPSは、HyperXが手がける最初のゲーミングキーボードとして極めて長い試行錯誤の過程を経て開発が完了しました。最終的には様々な分野・スキルを持つゲーマーの手で数百時間にも及ぶ慎重な検証を重ねて世に送り出すに至りました。
このキーボードの特徴は「優れた携帯性」と「精密な操作性」の2つです。

Alloy FPSはアルミ合金製のフレームを限界まで切り詰めたコンパクトなデザインにより、十分な耐久性を持ちながら、比較的軽量かつ小さいため持ち運びが容易です。収納時に妨げとなるケーブルは着脱方式を採用しているため、付属の専用メッシュポーチを利用して、オフライン大会やネットカフェなど、どんな場所にも気軽に持っていくことができます。また、キーボード本体にはUSBの充電専用ポートを一口装備しているため、パブリックスペースで携帯端末を充電する用途などに安心して利用することができます。

Alloy FPSはアルミ合金製のフレームを限界まで切り詰めたコンパクトなデザインにより、十分な耐久性を持ちながら、比較的軽量かつ小さいため持ち運びが容易です。収納時に妨げとなるケーブルは着脱方式を採用しているため、付属の専用メッシュポーチを利用して、オフライン大会やネットカフェなど、どんな場所にも気軽に持っていくことができます。また、キーボード本体にはUSBの充電専用ポートを一口装備しているため、パブリックスペースで携帯端末を充電する用途などに安心して利用することができます。


HyperX Alloy FPS メカニカルゲーミングキーボード 製品仕様

  • 型番: HX-KB1BL1-NA/A3
  • キー配列: 英語配列104キー
  • キースイッチ: Cherry MX ブルー
  • タイプ: メカニカル
  • バックライト: 単色、レッド
  • 接続インターフェース: USB2.0 (USBコネクターx2)
  • ポーリングレート: 1000Hz
  • ケーブル: 取り外し可能、布巻き、1.8m
  • 寸法: 441.65(W)x129.38(D)x35.59(H)mm
  • 重量: 1049g(ケーブルを含む)
  • 付属品: メッシュトラベルポーチ、交換用キートップ(WASD/1234)、キーピッカー

『HyperX』公式サイト

『Kingston Technology』公式サイト

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タグ: プレスリリース HyperX

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