BenQ、高輝度3300ルーメンの軽量・コンパクトなDLPプロジェクター3モデルを発売

2017.06.13

<以下、発表元のリリース内容をそのまま掲載します>

高輝度 3300 ルーメン、高ネイティブコントラスト比 15000:1
軽量でコンパクトな DLP  プロジェクター3 モデルを発表
~日々のプレゼンテーションをより快適にするスマートデザイン~

ベンキュージャパン株式会社(本社:東京都港区、以下BenQ)は、プロジェクターの新製品として、3300ルーメンの高輝度と15000:1の高ネイティブコントラスト比を達成した、DLPプロジェクター3モデル「MH534」(6月26日)、「MW533」(6月28日)、「MS531」(6月22日)を順次発売します。

高輝度 3300 ルーメンと高ネイティブコントラスト比 15,000:1 の高解像度を達成しながら、約 2.4kg の軽量性を実現したコンパクトタイプのスタンダードビジネスプロジェクターです。流線型でコンパクトな工業デザインに、凹凸を付けたキャビネットを採用しているため、プロジェクターを別の部屋に移動する際、汚れや指紋が付く心配がありません。また、新しいデザインを採用したキーパッドやリモコンは直感的に操作できるようにレイアウトされているため、移動後でも簡単に映像を投影できます。

機能面では、HDMI端子の搭載、3D対応、スピーカー機能など、多数を搭載しながら、BenQ独自のイノベーション「SmartEco」技術で省エネルギーを実現しました。より効果的な消費電力の削減を行うスマートエコモードの搭載でランプ寿命最大約10,000時間を実現し、ランプのメンテナンスコストを大幅に軽減することが可能になりました。大画面の高品質な鮮やかさや、直感で簡単に操作できる使いやすさ、便利なデジタル接続対応に加え、環境に配慮した省電力機能で高いコストパフォーマンスを実現するモデルです。 

「MH534」、「MW533」、「MS531」主な特長 

3モデル全て3300ルーメンの高輝度

ビジネスや学校、マルチユースとして新たに発表する3モデルは全て3300ルーメンの高輝度を実現しました。これまでにない鮮やかな色で画像や映像の品質が大きく向上するだけではなく、文字の判読や細部の確認もしやすくなるという利点があります。明るい会議室内でもプレゼンテーションを鮮明に映し出すことができます。 

高ネイティブコントラストで優れた可読性と繊細なグラデーションを実現

最先端の DLP 技術とオールガラス光学レンズシステムが実現した強力な 15,000:1 のネイティブコントラスト比。これに

より、究極の鮮やかさや滑らかな中間色の変化に加え、可読性の高いはっきりした文字を映し出します。 

ランプの長寿命化と効果的な節電を実現する技術を搭載

消費電力の削減をより効果的に行なうために、「Smart Eco(スマートエコ)」モードを搭載しています。ランプ設定を「スマートエコ」モードに設定すると、コンテンツの輝度レベルを自動検出し、画像を暗くすることなくランプの消費電力をダイナミックに調整します。消費電力を調整すると同時に輝度が落ちてしまう従来のエコモードとは異なり、スマートエコモードにより最大約6000時間の長寿命ランプを実現します。 

※  時間は目安であり、保証するものではありません。 

高画質を長時間保持するDLP投影技術を搭載

2015年のアカデミー賞(Oscar®像)を受賞したテキサス・インスツルメンツ社のデジタルライトプロセッシング(DLP)は、世界のデジタルシネマの90%、IMAXシアターの100%で使用されている主要な投影技術です。DLPチップは耐久性の高いマイクロミラーと、ほぼ密封されているDLPエンジンで構成されています。先駆的なBenQイノベーションとDLP技術を組み合わせることによって、BenQのDLPプロジェクターは画質を低下させることなく、高画質な描写が長時間維持する事ができます。 

HDMI端子(v1.4a) 2系統搭載

映像の歪みを整える台形補正機能(縦方向のみ±40°)

直感的に操作できる新しいデザインのキーパッドとリモコン

上部に配置したクイック・アクセス・ランプドアでランプ交換とメンテナンスの負担を軽減

BenQ公式 製品情報ページ

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タグ: プレスリリース BenQ

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