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「League of Legends」戦績データベースサイト「BaronSteal」本日より日本サーバに対応

  • プレスリリース
  • PR

2016/04/01 19:05

<以下、発表元のリリース内容をそのまま掲載します>

「League of Legends」戦績データベースサイト「BaronSteal」
本日より日本サーバに対応!!

インターネットサービスやソフトウェアの開発・提供を行うDayz株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役:玉城 朝)は、米国Riot Games(以下、ライアットゲームズ社)が提供するチームストラテジーゲーム「League of Legends」の戦績データベースサイト「BaronSteal」において、同ゲームの日本サーバ(日本語対応)におけるプレイヤー名(サモナーネーム)及び戦績情報が検索できる機能を実装し、本日より公開をはじめました。

『BaronSteal』公式サイト

Baronstealとは

「BaronSteal」は、2015年7月10日に「League of Legends」の日本人向け戦績データベースサイトとしてローンチしました。ライアットゲームズ社が、日本国内向けのサービス開始をアナウンスしていた段階より本サイトを開発、運営してきました。現時点では、日本国内の「League of Legends」のプレイヤーが自身のゲーム結果を参照する為にアクセスするサイトとして支持を受けています。日本国内における「League of Legends」及びe-sports発展の助けとなるよう運営を進めて参ります。

Baronstealの特長

ライアットゲームズ社が開示しているRiot APIを通じて、ゲーム内でのプレイヤー名(サモナー)、プレイヤー同士の対戦結果、対戦時のチーム構成、ゲーム内で提供されているアイテムやマスタリー、サモナースペル等の情報を検索、表示することができます。今回実装に至った日本サーバでの戦績以外に、「League of Legends」が以前より提供している他リージョンの戦績情報にも対応しています。

各情報

※「League of Legends」は各国における米国Riot Gamesの商標もしくは登録商標です


配信元:Dayz株式会社

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