BenQ、X-Signとの連携で簡単にデジタルサイネージとして導入可能な55型 4K UHD 屋内サイネージディスプレイ 『ST550K』を4月下旬発売

  • プレスリリース
  • PR
  • BenQ

2016/04/21 15:45

BenQ、X-Signとの連携で簡単にデジタルサイネージとして導入可能な
55型 4K UHD 屋内サイネージディスプレイ 『ST550K』を4月下旬発売

ベンキュージャパンは本日、デジタルサイネージディスプレイの新製品として、法人向けに55型4K UHD 屋内サイネージディスプレイ『ST550K』を、4月下旬より発売することを発表した。価格はオープン

ST550Kは、4K UHD解像度(3840x2160)のIPSパネルを搭載した55インチの屋内向けデジタルサイネージディスプレイだ。広い視野角と4K出力に対応する繊細な映像表現が特長とされている。外観としては16.6mmの薄型ベゼル約16kgという軽量性を実現しており、シンプルながら洗練されたデザインとなっている。会議室や受付、ショールームなど様々な場所で、会議や展示の説明など様々なシチュエーションで活用することが可能という。

コンテンツ作成を容易にする「X-Sign」はBenQから無償で提供されている。ST550Kはその編集部分を担当する「X-Sign Designer」により作成されたコンテンツを再生する専用のアプリケーション「X-Sign Player」を標準搭載しており、PCへ接続せずとも制作したコンテンツを簡単に出力することが可能だ。
X-Signには100以上のコンテンツテンプレートが用意されており、実際のコンテンツ作成過程が映像としてBenQより公開されている。X-Signの実力については下記の紹介映像で十分に伝わるだろう。


BenQ X-sign App


BenQ X sign Designer and Plug & Play

『BenQ ST550K』製品情報


配信元:ベンキュー ジャパン株式会社

記事一覧へ戻る