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大会リーグルール変更のお知らせ

2019/07/19 20:45

大会ガイドライン800x300.jpg

大会リーグルール変更について

変更前

1.6. チート行為

1.6.1. タイムテーブルによるチート行為の告発

対戦相手をチート行為により告発したい場合、試合終了後72時間以内に証拠を提出する必要がある。証拠はフルHD画質のビデオに基づいて準備されなければならない。証拠は抗議の一番初めに提出される必要があるため、抗議をする際に証拠が準備されていることを確認してください。それでも抗議の最初に証拠を提出できない場合は後から(72時間の期限内であれば)提出可能である。チート行為の告発はトーナメント中には行われない。正しいフォームに沿って作成されていない証拠は拒否される。

1.6.1.1. 証拠の構造

証拠は以下の情報を含まなければならない。
  • プレーヤーの名前とアカウントのリンク
  • 確認してほしいプレーヤーのゲーム内ニックネーム
  • 疑われるチートのアート、説明、名前
  • ビデオのリンクと名前
  • 理由を添えた(例:なぜそれが偶然や運、サウンドプレイや技術によるものではないのか)疑わしい箇所がみられるデモ内の特定の時間

変更後

1.6. チート行為

1.6.1.タイムテーブルによるチート行為の告発

対戦相手をチート行為により告発したい場合、証拠を提出する必要がある。証拠は抗議の一番初めに提出される必要があるため、抗議をする際に証拠が準備されていることを確認してください。それでも抗議の最初に証拠を提出できない場合は大会終了後でも提出可能である。正しいフォームに沿って作成されていない証拠は拒否される。 運営は、進行中の大会にて不正ツールの使用が疑われる選手・チームがいる場合、自身の判断により、以降の試合、もしくは当該の試合を中断した上でそれ以降のラウンドにおいて、該当の選手/チームにMOSSの使用を義務付けることができる。この指示に従わない場合や、MOSSファイルの提出が不完全であった場合は、不正ツールが使用された場合と同等のペナルティを与える事ができる。

1.6.1.1. 証拠の構造

証拠は以下の情報を含まなければならない。
  • プレーヤーの名前とアカウントのリンク
  • 確認してほしいプレーヤーのゲーム内ニックネーム
  • 疑われるチートの説明、名前
  • ビデオのリンクと名前
  • 理由を添えた(例:なぜそれが偶然や運、サウンドプレイや技術によるものではないのか)疑わしい箇所がみられるデモ内の特定の時間

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